OVERVIEW

新しい技を試みる時は、まず「考えること」から始めるべきですサーファーは、技を実行するため、どんな身体的な動きをするのか、考えをまとめなくてはなりません。新しい動きを習得するためには、動きを細かいパーツに分けて体に覚えこませていきます。新しい技を試みるためには、まず頭の中で動きをまとめ、試行錯誤を重ねながら、基本的なタイミングと動き方を確立していかなければならないので、時間がかかります。

NHK奇跡のレッスン「波は“答え”を知っている サーフィン」でにも出演、サポートを行なっていたクレイトン氏のパートナーである越地 建大きなラインでのカーヴィングからチューブまで、 オールラウンドなサーフィンを得意とするプロサーファー脇 祐史が、サーフィンが簡単であるという考え方について解説していきます。

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