各コンテンツを活用して、サーフィンのスキルを向上させる。

「Corrective Surf‘n’ Fitnessオンラインサロン」では、4つのグループを活用してPDCAサイクルを回すことで、スキルの向上ができます。
4つのグループはオンライン上にあるコンテンツなので、好きな時に、いつでも自分のペースにあって学ぶことができます
この4つ以外にもグループは様々に存在しますが、まずは、興味のあるグループには全て入ることをお勧めしています。もし、過剰であれば後で抜ければいいだけですし、また後で入り直すことも可能です。

「Corrective Surf‘n’ Fitnessオンラインサロン」の4つのグループの活用方法

ロジカルサーフ部に入会して、まずは頭で理解する。

クレイトンニーナバー(Clayton Nienaber)の「サーフィンを簡単に」するメソッドを画像・文章で説明していきます。
まず、サーフィンを「頭」で理解してから、はじめて、「身体」が動くようになります。何となく理解していたサーフィンを、ロジカルに理解していきましょう。

 ■ロジカルサーフコンテンツイメージ

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オンラインサロン部に入会して、実際の動作を見ながら更に理解を深める。自宅でもトレーニングする。

タケル・ユウジがこのメソッドを、実際に身体を動かして解説しながら説明していきます。自宅でできるトレーニングも盛り込んでいるので、この動作をご自宅で反復練習することで、身体に染み込ませて「海」でスムーズに動かせるように前始末をしましょう。「陸」ではスキルは向上させて、「海」では存分に楽しみましょう。「陸」でのトレーニングで差が出ます。

 ■オンラインセミナーコンテンツイメージ

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不明点はQ&A部に書き、自分の理解を確認する。

解説内容から、理解ができなかったことは直接質問して、自分でしっかり理解した状態をつくりましょう
また、このグループでは、スキル向上関連のみならず、サーフボード・ウェットスーツの購入相談、身体の相談・整体の相談など何でもして頂いて構いません。

コーチング部へ、自分のライディングを投稿して、「できているつもり」を直しましょう。

頭で理解することができたら、それを実践し、タケルに評価してもらいましょう。動画で自分のライディングを見える化し、第三者の目を通すことで、課題を明確にできます。例えば、「下を見ない」を実践しているつもりでも、ふとした瞬間に下を見てしまっていることはよくあります。これこそ、「自身の癖」であって、自分では気づいていないものです。課題が明らかになれば、フィードバックも分かりやすく具体的なものとなり、技術をより改善しやすくなります。

 ■コーチングコンテンツイメージ

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オンラインサロンの活用方法

「Corrective Surf‘n’ Fitness」の活用方法の詳細を以下リンク先で説明してあります。各コンテンツを活用して、サーフィンのスキルを向上させることができます。是非ご覧ください。

オンラインサロンの活用マニュアル